
| 【料金の目安】 ・初診:2,500~3,500円程度(保険診療3割負担の場合) ・再診:1,500~2,000円程度(保険診療3割負担の場合) |
| 【別途費用】 ・検査(採血、心電図など)を実施した場合 ・診断書、紹介状等を作成した場合 ・薬代:当院は院外処方のため、別途薬局にてお支払いいただきます |
| ※自立支援医療制度を利用すると、保険診療による費用が1割負担に軽減されます。利用には診断書の発行が必要ですので、受付までお申し出ください。 こちら(制度リンク) |
| ※夜間・早朝等加算について 平日18時以降、土曜日12時以降の受診時には、厚生労働省の定めにより診察料に50点が加算されます(3割負担:150円、2割負担:100円、1割負担:50円)。 |
| ※電話再診料について 電話にてお問い合わせをいただき、治療上の指示等を医師が行った場合、厚生労働省の定めにより電話再診料として75点が加算されます(3割負担:225円、2割負担:150円、1割負担:75円)。 18時以降のお問い合わせには夜間・早朝等加算も加算されます。 |
受診相談・家族相談

当院では、以下の方々からのご相談を承っております:
- 心療内科の受診が初めてで、受診を迷っておられる方
- 何らかの事情でご本人が受診できず、お困りのご家族
| 精神保健福祉士による相談 : 無料 ご本人、ご家族の受診相談や支援に関するご相談をお受けいたします。 ご予約は電話でのみ承ります。 |
| 医師・精神保健福祉士による相談 : 30分 11,000円(税込) ご本人が何らかの事情で受診できずお困りのご家族のご相談を承ります。 ご予約は電話でのみ承ります。 |
※ 注意事項:ご本人の診察ができないため、お薬の処方はできません。
各種診断書・文書料金

休職・復職診断書は即日発行可能です。
その他の診断書は診察時の即時発行は困難ですので、
2~3週間程度の余裕を持ってお申し込みください。
診断書・文書発行をご希望の方は、医師または受付スタッフにご相談ください。
※診断書をご希望の方は来院時に直接お申し込み下さい。
3営業日以内に発行をご希望の方は、迅速発行料550円を申し受けます(障害年金診断書は除きます)。
| 書類の種類 | 発行までの期間 | |
| 休職・復職・休学診断書 | 3,300円 | 即日発行 |
| 当院書式の診断書 (通院の証明など) | 3,300円 | 1〜2週間 |
| 自立支援医療診断書 | 3,300円 | 1〜2週間 |
| 精神保健福祉手帳診断書 | 5,500円 | 1〜2週間 |
| 障害年金診断書(当院で初回作成)新規: | 22,000円 | 3〜4週間 |
| 障害年金診断書(当院で初回作成)更新: | 11,000円 | 3〜4週間 |
| 障害年金診断書(当院で2回目以降の作成) | 8,800円 | 3〜4週間 |
| 保険会社書式診断書 | 8,800円 | 1〜2週間 |
| 他書式診断書・証明書(簡易なもの) | 3,300円 | 1〜2週間 |
| 他書式診断書・証明書(複雑なもの) | 6,600円 | 2〜3週間 |
| 傷病手当金書類 | 300円(3割) | 1〜2週間 |
| 診療情報提供書 | 750円(3割) | 1〜2週間(緊急時を除く) |
| 訪問看護指示書 | 900円(3割) | 1〜2週間 |
| 介護保険主治医意見書 | 負担なし | 2〜3週間 |
| AQ-J、CAARS | どちらか一方 3,300円 両方 6,600円 | 2〜3週間 |
施設基準、算定加算について
一般名処方加算
当院では、医薬品の安定供給を目的に、必要に応じて「一般名(有効成分名)」で処方箋を発行しています。薬局で同じ成分の後発医薬品を含めた中から調剤されます。
夜間・早朝等加算
厚生労働省の規定に基づき、平日18時以降・土曜12時以降・早朝や夜間の時間帯に受診された場合、「夜間・早朝等加算」を算定させていただきます。
情報通信機器を用いた診療
当院では、オンライン診療を厚生労働省の基準に則って実施しています。プライバシーに配慮し、安全な通信環境のもとで診療を行っています。
医療DX推進体制整備加算
当院は、電子カルテや診療情報の標準化・共有に取り組み、医療DX(デジタルトランスフォーメーション)の推進体制を整備しています。
ハイリスク妊産婦連携指導料2
妊娠・出産にリスクのある方への支援として、地域の専門医療機関等と連携し、適切な指導とサポートを提供しています。
こころの連携指導料(Ⅱ)
精神疾患のある方に対し、他の医療機関や関係機関と連携しながら、心のケアと生活支援を行う体制を整えています。
精神科退院時共同指導料1・2
入院中から退院後の生活までを見据え、関係機関と共同して退院支援計画を立て、地域での生活を支援しています。
療養生活継続支援加算
通院や在宅での精神療法を行う患者さんが、安心して療養生活を続けられるよう、生活支援も含めた包括的な支援を行っています。
当院では、医薬品の安定供給を目的に、必要に応じて「一般名(有効成分名)」で処方箋を発行しています。薬局で同じ成分の後発医薬品を含めた中から調剤されます。
夜間・早朝等加算
厚生労働省の規定に基づき、平日18時以降・土曜12時以降・早朝や夜間の時間帯に受診された場合、「夜間・早朝等加算」を算定させていただきます。
情報通信機器を用いた診療
当院では、オンライン診療を厚生労働省の基準に則って実施しています。プライバシーに配慮し、安全な通信環境のもとで診療を行っています。
医療DX推進体制整備加算
当院は、電子カルテや診療情報の標準化・共有に取り組み、医療DX(デジタルトランスフォーメーション)の推進体制を整備しています。
ハイリスク妊産婦連携指導料2
妊娠・出産にリスクのある方への支援として、地域の専門医療機関等と連携し、適切な指導とサポートを提供しています。
こころの連携指導料(Ⅱ)
精神疾患のある方に対し、他の医療機関や関係機関と連携しながら、心のケアと生活支援を行う体制を整えています。
精神科退院時共同指導料1・2
入院中から退院後の生活までを見据え、関係機関と共同して退院支援計画を立て、地域での生活を支援しています。
療養生活継続支援加算
通院や在宅での精神療法を行う患者さんが、安心して療養生活を続けられるよう、生活支援も含めた包括的な支援を行っています。